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2012-11-11

凌辱!和装花嫁人形【第六話】長襦袢

文金高島田に白粉を施した顔は和装花嫁そのもの。
だが身体には何も着けていない全裸姿。
立ち姿のみゆきは、鏡に映るその姿を美しいと感じていた。
そして興奮から男根は、いきり立つように硬くそびえ起っている。
「みゆき様、余りの美しい御姿に見惚れるのもその辺にして、御着付けを」
「あ、はい。わかりました」
促され、みゆきは女性に女性に身を任せた。
女性はみゆきの腰に裾除けを巻き付けていく。
男根が立派過ぎて邪魔でございますわ、みゆき様」
「あん、嫌だわ・・・でも興奮しちゃって・・・ウフフ」
打って変って今の状況を楽しんでいるみゆきが、そこにいた。
裾除けを巻き付けられ、隠れてしまった男根。
まるで勃起する男根が突き破りそうな勢いで裾除けを盛り上げていた。
男根から滲み出た透明の液体が裾除けを汚している。
「はしたないですわよ、みゆき様。男根の液で裾除けを濡らしてしまうなんて
呆れたように言う女性。
「性的興奮て、コントロール出来ないのですね」
まるで自分のせいではないと言わんばかりのみゆき。
すっかり、この異様な場に馴染んでしまっている。
続いて上半身に肌襦袢を付けると、立派な乳房が隠れてしまった。
肌襦袢の上から女性が乳首を軽く摘まみ上げた。
「いやん!感じちゃうわ~」
大きな声を出す程の刺激がみゆきの乳首を貫いた。
(薬が効いてきているようね・・・)
飲み物に入っていた薬の効果が本格的に効果をもたらしてきたようだ。
下地は出来たので長襦袢を羽織り、衿先を揃え、着丈の調整をし、衣紋を抜いていく。
下前を開き、着丈を見ながら上前の位置を決め、左右同じ位置に衿を合わせ、胸紐でしっかり押さえます。
「あん!」
薬で敏感になった乳房が胸紐に反応する。
胸紐で押さえた後、もう一度左右の 衿元、衣紋の具合を見て、余分な緩みを無くす。
「うふん」
着丈の調整をして伊達締めで押さえると、その締め付けに火照り始めた身体が否応無しに反応してしまう。
伊達締をひと結びし、結び目を立て交差させ左右にきつく引いて両端をはさみ込む。
「あん!あん!あん!」
伊達締を結んでいく過程に敏感に反応するみゆき。
「みゆき様、そんなに興奮なされていると掛下の御着付けが出来ません事よ」
「だって~」
まるで駄々をこねる子供の様だ。
(これも薬の効果かしらね、フッ・・・)
女性はみゆきの長襦袢姿を見ながら、心で嘲笑を漏らすのであった。
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花嫁用長襦袢を着せられるとき

花嫁化粧が終わり鬘を付けられいよいよ花嫁衣裳の着付け。
肌着の上から正絹の花嫁用長襦袢を着せられ、衣紋をぐっと抜かれ胸紐を胸高にきつく結ばれる。胸紐を結ばれた瞬間、花嫁の切ない気持ちが湧き上がってきます。その後伊達巻を胸高に幾重にも巻かれきつく締められると締められた圧迫で乳房が疼き乳首が感じ易くなるのがわかります。長襦袢姿の自分を鏡で見るとそこには花嫁衣裳を着付けられている自分の姿。次第ににおしとやかになっていく自分がわかります。
プロフィール

横島 優一

Author:横島 優一
私の妻であり理想の和装花嫁である『和装花嫁が大好きな女装娘みゆき』
渾身の愛を籠めて綴るこの凌辱和装花嫁小説の全てを、我が妻みゆきへ捧げる。
"Woman's disguise daughter Miyuki whom brides in Japanese dress love" who it is my wife, and is an ideal bride in Japanese dress
I give all of this bride novels that basket めて spells all love in Japanese dress to my wife Miyuki.

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夫・横島優一 「愛する妻君みゆきが和装花嫁姿で性肛の快楽に溺れ淫乱両性具有美性獣へと身も心も変貌していく様を御楽しみください」
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